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わたなべぽん

『やめてみた。』わたなべぽん(著)単行本(幻冬舎)

『やめてみた。』わたなべぽん(著)単行本(幻冬舎) 【概略】 これまで当たり前の使ってきた道具や、 こうしなきゃ…と思っていた...

【概略】

これまで当たり前の使ってきた道具や、

こうしなきゃ…と思っていたこと、

つい囚われてしまう考え方の癖、

もしそれらをやめることができたら、

自分の暮らしや心はどう変わるんだろう?

そんな気持ちが発端になってスタートしたやめてみる生活。

試行錯誤を繰り返しながらも少しずつ生きるのが楽になっていく

体当たりの物語です。

(裏表紙より引用)

『もっと、やめてみた』わたなべぽん(著)単行本(幻冬舎)

『もっと、やめてみた』わたなべぽん(著)単行本(幻冬舎) 【概略】 日々の生活の中で、 深く考えずに使ってきた道具や、 ...

【概略】

日々の生活の中で、

深く考えずに使ってきた道具や、

「もしかしたら自分には合っていないのかも」と

思いつつ続けていたこと、

そして、自分に対する思い込み、

それらの物事をやめてみたら、

どうなるんだろう?

そんな気持ちで続けてきたやめてみる生活。

自分が変わり、

人生が愛おしくなっていく

生まれ直しの物語です。

(裏表紙より引用)

『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA)

『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA) 【概略】 生まれてこのかた...

【概略】

生まれてこのかた、ホコリだらけの部屋に住み続けてきた著者・わたなべぽん。

一念発起して片付けを決心するものの、ものが多すぎて部屋がまったくキレイにならない!

そして

「使ってないのに、持っているだけでなんとなく安心」

なものにあふれている我が家に茫然…。

でもそんな自分に向き合いながら、思い切って捨てることを続けていたら

新しい人生が目の前に!?

体を張ってお届けする、実録お片付けコミックエッセイです。

『スリム美人の生活習慣を真似したら 1年間で30キロ痩せました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA)

『スリム美人の生活習慣を真似したら 1年間で30キロ痩せました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA) 【概略】 ダ...

【概略】

ダイエットの最終兵器は

“美人になったつもり生活”だった!

  • 食事の時、グラスを持ったらお箸は置く。
  • 運動は、無理のない時間帯にトライ
  • ダイエットのごほうびは食べ放題よりも美容アイテム!
  • などなど。

美人になったつもり生活で、心の中から痩せられる!

(帯文より引用)

『もっと! スリム美人の生活習慣を真似したら リバウンドしないでさらに5キロ痩せました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA)

『もっと! スリム美人の生活習慣を真似したら リバウンドしないでさらに5キロ痩せました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA...

【概略】

目指すは“隠さなくていい女”になること!

気になる歯ならび
むっちりウエスト
ぽっこり内もも
しつこいシミそばかす
ぷよぷよ二の腕
副乳!

あと5キロ痩せようと決意した日

いつものウォーキングにも一工夫!

停滞期の原因は週末だった!

体も心も美人になれるスリ真似ダイエット、第二弾!

(裏表紙、帯より引用)

『自分を好きになりたい。自己肯定感を上げるためにやってみたこと』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(幻冬舎)

『自分を好きになりたい。自己肯定感を上げるためにやってみたこと』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(幻冬舎) 【概略】...

【概略】

幼少期のしんどい親子関係から、

自己肯定感が低くなってしまい、

「自分が嫌い」という辛い感情を

抱えて生きてきた著者、わたなべぽん。

そんな状態から脱するために、

自ら考えたり試したりしてきたことを

克明に記した感涙エッセイ漫画。

大人になった私が、

心の中にいる「小さい自分」の

”親になったつもり”で行動してみたら、

私が私でいることがラクになってきました。

(帯文より引用)

『ズボラ習慣をリセットしたらやる気な自分が戻ってきました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA)

『ズボラ習慣をリセットしたらやる気な自分が戻ってきました』わたなべぽん(著)コミックエッセイ(KADOKAWA) 【概...

【概略】

私の人生 いつだって「先のばし」のズボラ生活だったーー

「スリ真似」「やめてみた。」シリーズ累計70万部突破のわたなべぽん作品。

前作『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』のちょこっと前、掃除も料理もしたいのに、ズボラ習慣から抜け出せずダラダラモードに悩んでいた毎日。

やりたいことは先のばし&後回しにしていたら、部屋はホコリだらけ、料理は適当、そして自分にがっかり…の悪循環。

「先のばしグセ」から脱出して、今から少しでもステキな人生を取り戻したい。

そう決意し、自分に向き合いながら、生活改善計画がスタート。

ぽんさん流、息切れしない!リバウンドしない!ズボラ生活脱出を描いた実録コミックエッセイ。

(この本の情報 より引用)